フリーダイヤル
家出調査

家出・行方不明調査

家出・行方不明調査イメージ写真本人の意思でいなくなっている、もしくは別の人物に連れられて行動を共にしている(本人の意思と反して)、などいろいろな家出・行方不明のパターンがあります。
失踪理由は別にしても、いずれにせよ失踪期間が長くなればなるほど残された家族の不安も大きくなります。

特に子供(息子様・娘様)の家出や行方不明、など緊急性が高いご相談はお急ぎください。
このケースでは調査開始までのスピードが対象者の安否を大きく左右する主な要因になってきます。

迷っている暇はありません。とにかく急いでご相談窓口までご連絡下さい。

また日本データバンクグループでは依頼者様のご要望があれば、インターネットサイト上から家出・行方不明者の情報提供の呼びかけが行なえます。
いままで実際の捜索では見つからなかった相手でも、インターネットの力を利用し探し出すことも可能となっております。


他社に依頼しされて結果が出なかったというケースでも、弊社は独自の調査ルートを保持していますので諦めずにご相談ください。

残されたご家族・ご依頼者様の身になって、捜索だけでなく、家出・行方不明の原因究明から解決、再発防止等のアフターフォローまで幅広くサポートさせていただきます。

お気軽にご相談下さい。

家出・行方不明チェック

ご相談に当たっては下記項目のような事柄を確認させていただきます。

  • 移動手段(車、バイク)はありますか?
  • 所轄の警察署へ届出を出しましたか?
  • 携帯電話は現在もつながっていますか?
  • よく立ち寄っていた場所等はありますか?
  • 家を出た(最後に見た)際の服装や持ち物、所持金はわかりますか?

ひとつひとつの情報が発見への手がかりになりますので、出来るだけ正確にお答えください。
また契約後は専任の相談員が担当としてお客様おひとりおひとりにお付きいたします。問題解決まで責任をもって担当者が全てアドバイス、またはフォローさせていただきますので安心してご依頼ください。

行方不明は早期対応が肝心

「行方不明」とは、長い間ご家族の生死が不明な事であり、多くの場合、本人自らの意思で行方をくらますこと(金銭トラブルも含む)もあります。

これに対して「特殊家出人」とは失踪の特殊なケースであり、幼児、病人、老人などの自分の意思で失踪することが考えられない場合や、事件に巻き込まれた可能性があると思われる人のことです。

この場合はより捜索がむずかしく、家出人捜索や想い出の人探しよりも困難な調査が予想されますが、諦めないでください。いくつものケースで些細な手がかりから所在を特定できた実例があります。


失踪者・特殊家出人調査を行う場合、まず何より必要なのは依頼者からの情報提供です。
依頼者のご希望があれば調査と同時に全国ネットの家出・行方不明者の全国情報公開捜査に掲載することも可能となっています。


家出人捜索のほかに、ひき逃げ、当て逃げ、事故目撃者捜しなども行っております。
自分のケースがどれに当たるかわからない場合でもお気軽にご相談下さい。

お電話でのご相談

メールでのご相談

直接お会いしてのご相談をご希望の方